HOME » セミナー・イベント » Global時代に必要なOpen Source PLM 活用法とは!

Global時代に必要なOpen Source PLM 活用法とは!

Global時代に必要なOpen Source PLM 活用法とは!(2011/09/14(水)名古屋)

多数のお客様にご来場いただきましてありがとう御座いました。


Global時代に必要なOpen Source PLM 活用法とは!
概要 オープンソース・エンタープライズPLMが日本でも普及し始めました。
本セミナーでは、これからの世界的なPLMの潮流とBOM管理・活用をご紹介いたします。
開催日 2011年09月14日(水)
時間 13:00~17:00
会場 日本ヒューレット・パッカード株式会社 西日本支店
〒532-0003 大阪市淀川区宮原3-5-36 新大阪トラストタワー

新大阪駅 5分
会場へのアクセス

*当セミナーでは駐車場のご用意はしておりません。
恐れ入りますが公共機関での ご来場をお願い申し上げます。
定員 50名(※事前登録制)
主催 応用技術株式会社  住商情報システム株式会社
協賛 日本ヒューレット・パッカード株式会社
参加方法 受付を終了しました。
参加費 *参加費は無料です。
*当日は13:00受付開始です。

本セミナーの概要に関しまして
時間 13:20~13:30
第一部 Open Source PLM Aras Innovator ご紹介
時間 13:30~14:30
講師 応用技術株式会社
この1年間、国内で急速に普及し始めたオープンソース方式を採用したエンタープライズPLM Aras Innovator。その魅力は設計部門にとどまらず、全社ならびにグループ企業をも包含した設計製造プラットフォームにあります。本セミナーでは、コアモジュールである ①Program Management ②Product Engineering ③Quality Planning の3つの機能を中心にご紹介いたします。
第二部 EBOMと3Dデータ管理・活用 ご紹介
時間 14:30~15:00
講師 住商情報システム株式会社
3DCADデータから作成したEBOMデータをAras Innovator に取り込み活用する例をご紹介いたします。Aras Innovatorで3DCADデータと関連ドキュメントや関連データを紐付けて管理することで、データ管理・検索を効率的に行うことが可能となります。
第三部 工程データ管理・活用 ご紹介
時間 15:00~15:30
講師 住商情報システム株式会社
Aras InnovatorでMBOM作成を実現するための工程情報の取り込みの例をご紹介します。EBOMと連携した工程、リソースなど各種付加情報を定義し、物づくりに直結したデータ管理を実現します。
第四部 HP 製品・ソリューション ご紹介
時間 15:50~16:20
講師 日本ヒューレット・パッカード株式会社
第五部 電子パーツカタログ PLEX ご紹介
時間 16:20~16:50
講師 応用技術株式会社
アフターマーケットへの取り組みは、顧客に対する迅速なアフターサービスという付加価値を実現し、顧客満足度と自社に対するロイヤリティをもたらすことで、継続的な製品・サービスの利用を促進するための重要な要因となっています。一方、新商品の発売サイクルが短くなるにつれ、必要となる消耗品類や補修パーツなどのアイテムが増え、保管・管理に手間がかかるようになっています。本セミナーでは、保守・メンテナンス用のドキュメント類の管理、閲覧だけではなくCADデータを有効活用した、補修パーツの電子手配システム「PLEX」をご紹介します。
お問い合わせ 応用技術株式会社 ソリューション本部
〒531-0074 大阪府大阪市北区本庄東1-1-10 RISE88ビル
TEL:06-6373-5032 FAX:06-6373-6108


〔イベントページに戻る〕

ページ上部へ戻る