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一般公開向け「船舶事故ハザードマップ」導入事例

導入事例ご紹介

国土交通省 運輸安全委員会 様

運輸安全委員会様ロゴ

はじめに

 運輸安全委員会は、「航空」「鉄道」「船舶」の事故や重大インシデント(事故が発生するおそれがあると認められる事態)について、原因の究明を行う機関です。

 この度、同委員会は、身近なところで発生した船舶事故情報などを検索して航行予定海域のリスクを確認したり、事故多発海域等の情報を基に事故防止対策の資料として利用して頂くために、発生場所を地図に重ね合わせてビジュアルに示した 「船舶事故ハザードマップ」 をインターネットサービスとして、平成 25 年 5 月29日から提供しております。


ハザードマップについて

 船舶事故ハザードマップには、事故情報を検索する機能のほか、事故多発帯の注意喚起情報等のハザード情報を地図上に重ねて表示する機能があります。

 また、気象、海象情報サイトへのリンクにより、現在の海の情報を得ることもできます。 本サイトの一般公開を通して、船舶事故の防止と減少に少しでも貢献できればと期待しております。是非、ご利用ください。


システム画面イメージ

ハザードマップ1

ハザードマップ2

※ 背景図は、北海道地図/オークニー 社 を利用しております。


一般公開サイト(運用中)

船舶事故ハザードマップへのリンク
国土交通省 運輸安全委員会 様 「船舶事故ハザードマップ」サイト

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