HOME » 商品・サービス案内 » 防災・減災分野 » お天気クラウド

商品・サービス案内

お天気クラウド(国土交通省NETIS取得技術 KT-150026-A)

お天気クラウド

商品/サービスの特徴

お天気クラウド サービス概要

クラウド型気象情報サービス【お天気クラウド】は日本気象株式会社と応用技術株式会社で共同開発したクラウド型気象情報通知サービスです。


地図上で気象情報を取得したい”地点”を登録。地点の気象情報を、登録されたメールアドレスへ「アラートメール」として配信するサービスになります。
地図は”GoogleMaps”を使用するため、馴染みのあるインターフェイスと操作でご利用いただけます。
地点や、メールアドレスはお客様で自由に変更可能です。
建設現場やイベント会場、地物管理などの様々な場面でのご利用が可能となっております。
また、携帯電話・スマートフォンのGPS機能を利用した”Google Maps”による安否確認もご利用いただけます。
すぐに使えるクラウドサービスなので、導入費用は不要
月額7,000円からと低コストではじめられるサービスです。

建設業界・ファシリティー業界・小売業界とお客様に幅広くご利用いただいています。


お天気クラウド サービス特徴

気象情報と防災情報を掛けあわせた3つの機能

[1]気象予報閲覧

Google Mapsで登録した地点の詳細な気象予報を閲覧できます。

登録地点ごとに、1時間単位のきめ細やかな気象予報を見ることができます。
建設現場など、屋外作業に欠かせない情報をグラフで見ることも可能です。
(雨対策・風対策・雷対策など)
指定高度の予報を見ることもできるので、高所の作業にも活用して頂けます。

■閲覧情報 ・72時間の短期予報 ・7日分の週間予報(3時間毎)
・雨、風、熱中症、雷、台風対策 ・地震情報
・レーダー ・予測図


[2]アラートメール配信

お天気クラウド メール配信

Google Mapsで登録した地点に気象リスクが発生した場合に、
登録したメールアドレスにアラートメールが送信されます。






30種類以上のアラートメールの中から、登録地点ごとに
様々な防災情報の配信設定が可能です。

例) ・地震情報 ・台風発生情報 ・暴風域警戒情報   ・強風監視情報  ・降雨監視情報
・津波情報 ・大雨予測情報 ・落雷監視情報  ・熱中症情報

お天気クラウド価格表


[3]安否確認

火災・地震・津波等の災害発生時に安否確認メールを登録されているメールアドレスに送付できます。
携帯電話やスマートフォンのGPS機能をONにしておけば、被災者の位置と被災状況をGoogle Maps上で確認することが可能です。


価格・購入方法

初期導入費不要!月額7,000円から低コストで導入可能

お天気クラウド価格表


※予報地点は、地点箇所を変更可
※アドレス数のみ追加される場合は、別途ご相談ください

購入方法

クラウド型気象情報サービス【お天気クラウド】 購入方法


お問い合わせ

お天気クラウド お問い合わせ


ページ上部へ戻る